こだわりの産直野菜販売 恵商株式会社
恵商はこだわりの産直野菜や特許を取得したフレッシュブル加工野菜を販売しております
恵商株式会社お気軽にお問い合わせください。TEL : 048-959-8083
恵商株式会社E-mail : info@vg-keisho.com
 

食材を最適な状態を作る特許技術-フレッシュブル

「生」又は「加工済み(焼く・煮る・ゆでる)」の二種類があり
野菜の場合「生野菜」もしくは「温野菜」が加工食品として販売されています。 そして、販売前に殺菌処理を施しても傷みが早く、消費期限が長くありません。
温野菜は、加熱殺菌されていますが一部の栄養価が低下していて
食感は失われており、健康志向食品には向きません。
そこで、開発した野菜に最適な「生野菜と温野菜の中間」の状態に加工したものが「フレッシュブル」です。
特許(第6010240号)を取得しております。

フレッシュブル

■フレッシュブルの特徴


生鮮食品と加熱食品のメリットを残し、デメリットを
クリアさせて最適の状態にできる装置


@野菜・肉・魚介類の食物の細胞膜を破壊しない
 温度帯で加熱。
A灰汁(あく)を分解し、薬品を使用せずに殺菌する。
B生鮮状態の食感・栄養価・旨み成分を残す。
C植物の賞味期限を延ばす。
D冷凍する前に「フレッシュブル」に通すと細胞膜が
 破壊しないので 解凍してもそのままの状態を保てる。
E農家より完熟の状態で収穫し、「フレッシュブル」
 に通して流通出来る。
F水洗いだけで大丈夫。薬品は一切使用しない。
G薬品による殺菌より菌数が低くなる。
H生鮮食品として販売できる。(農林水産省確認済)

「フレッシュブル」は今までにない野菜まで
そのままでも食べられます。


@きのこ類 火を通さずに食べられる。
Aパセリ (おいしく食べられます)
Bきゅうり・ゴーヤ・レンコンなど
Cレンコンやイモ等、根菜も火を通さずに食べられる。
Dブロッコリー・ほうれん草、豆類等
 (冷凍しても自然解凍できる)
E魚介類も可能、灰汁が抜けるので臭みが出ない。
F焼き鳥の具もそのまま 
 例) 異素材のネギまでも同時料理可能。
G「フレッシュブル」に通した食材は肉と野菜と一緒に
 2分以内調理も可能な為セット売りの
 キットにしても一挙に調理できる。
H鍋料理であくが一切出ません。コロッケなども酸化
 しないのでおいしさ維持。
I冷凍にしてもそのまま維持できるので業務用や季節限定
 野菜の保存ができる。

フレッシュブルで美味しくなる野菜

きのこ類(しめじ ・ マイタケ ・ なめこ) ・ 玉ネギ
キャベツ ・白菜 ・ ごぼう ・ 大根 ・ ブロッコリー
カリフラワー・きゅうり ・かぼちゃ ・ 人参
小松菜 ・ 長ネギ ・ アスパラ・ピーマン ・ パプリカ
枝豆 ・ とうもろこし ・ パイナップルなど